予告しましたようにこれより緊急プロダクトの開始となります。

この緊急プロダクトはノンフィクションであり、嘘や詐欺的な内容は一切含まれておりません。最後までしっかりとお読み頂くとともに、内容の漏洩にはご注意頂きますようよろしくお願い申し上げます。

2020年2月、新型肺炎の感染拡大に対する懸念により、株式市場や為替市場には動揺が広がりました。相場に関わる個人投資家であれば言わなくとも分かると思いますが、今回の暴落は1987年のブラックマンデー、2008年のリーマン・ショック級の暴落となりました。暴落途中で押し目買いとばかりに出動した資金も更なる暴落に引き上げざるを得ず、結果的にはそれが売りを加速させた形。多くの投資家が株式市場からの退場、つまり資産を失いました。

実際にここまで圧勝してきたファンド、機関投資家も閉鎖を余儀なくされている状態であり、顧客が資金の返還を求めるとなるとポジションの整理は必須、世界各国の大きな資金が各銘柄、各商品から撤退しなければいけませんが、実質大幅ドローダウンでのロスカットにより、その資金は極めて少ないものとなって返還され、その失われた大きな資金は今後株式投資の世界に戻ってくるのかも不透明です。

本来であれば感染が終息すれば市場は元に戻るはずですが、今の市場は複雑な事情を抱えており、今回の下落が全世界的な景気後退の引き金になる可能性も否定できないことから買いが入っても売られることで全世界各国も緊急で金融政策を実行し、対応に追われています。

それでもコロナ感染者は全世界で加速し続け、ついに日本ではオリンピック延期、緊急会見により都内は自粛ムード、そしてゆくゆくはロックダウンが囁かれ初めており、ますます国民の不安が大きくなるばかりです。

これは恐らく生きているうちでも二度と目にする事のない歴史的相場です。

下げても下げても一切の反発がなく、無慈悲という言葉だけでは語り切れない程に個人投資家達の心を折りにきた超大暴落相場。

誰がこんな相場を予言出来ましたか?
予想が出来た市場関係者がいたら教えて欲しいくらいです。

今すぐ役に立たない投資助言サービスの契約解除を!

個人投資家が運用のアドバイスを求めるために1つの方法として投資顧問を利用するというものがありますが、今回の暴落でほぼ全ての投資顧問が株式投資の素人さを露呈してしまいました。

「日経平均23000円は買い」「日経平均22000円は買い」「日経平均21000円はさすがに買い」そして20000円を割ったところでいよいよ今回のコロナショックがいかに物凄い暴落であるかを知るのです。日経平均19000円、18000円、17000円……

それでも投資顧問は売上のために銘柄推奨を止めず、買い買い買いで戦略を立てロスカットの指示を出しませんでしたが、これだけの暴落で耐えられるはずもなく、追証が出る個人投資家多数となったのです。こんな相場に買いで戦略を立てれば資産が無くなるのは言うまでもありません。

これが世界経済を分析する力も、運用アドバイスを出来るような力もないド素人が運営している投資顧問の実態です。

もし心当たりがあるのであれば、今後のためにも今すぐ、そして必ず契約解除しなければいけません。それは、今後相場が逆流した時、つまり買いの相場になった時でもその投資顧問を利用したところで資産が増える確率は0%だからです。

まず、今必ずすべきことは、今回の暴落で利益を得るどころか大きな資金を失うような運用アドバイスをした投資顧問に今後一切情報料金を支払わないこと。そしてまた勧誘に乗ってしまう可能性があるのであれば今すぐ配信停止をすること。

ここまで読んで今すぐ実行してください。

今さら言われても…と思うのは重々承知ですが来たるべき時が来ましたので

堂々と自慢させて頂きます。

ただし、これはその辺の投資顧問が

後出ししている誇大広告、詐欺広告ではありませんので心してお読みください。

では、堂々と自慢させて頂きます。

今回のコロナショックで

弊社から5名の富裕層が

誕生しました。

これは弊社の最高責任者であり会長である古川が監修するプロダクトチーム「AW」が実際に取った戦略であり、その内容は国際的インサイダーのような物も含まれますが、今回は特別公開となりますので絶対に第三者に口外しないようお願い申し上げます。

この古川が監修するプロダクトチーム「AW」とは

Absolutely win(絶対に勝つ)の略であり、弊社の会員様の中でこの戦略を受けている方は全会員中5名のみ、そして現在募集はしておらず、また今後募集する予定も一切なく、この5名の固定メンバーで資産形成戦略を立て続けています。

と思われるかもしれませんが、そういった話でもありません。簡単に言えばこの5名は会長と20年以上の付き合い、つまり親友であるため特別扱いを受けているだけなのです。従って、こちらとしては申し訳ないのですが、一般の会員様がどれだけの情報料金を積んだところでプロダクトチーム「AW」に参加することは出来ないのです。

今回のコロナショックでのプロダクトチーム「AW」の戦略は怖くなるくらいに完璧なものでした。

今年1月に日経平均は年初来高値24115円をつけました。一旦は高値を付けたことで調整となりましたが、2月に入り再度24000円をつけにいったところで会長の古川に極秘ルートから連絡が入りました。

「米国の某機関投資家達が日本株100銘柄のポジション整理を進め出した」

「ドイツ系投資銀行の資金が日本株からの資金撤退を進めている」

単なる調整相場でも完全撤退しない彼らが全資金引き上げを進めているという点で過去にない程の暴落が到来するかもしれないと予測したのです。その時点では全世界の市場で買い残が積み上がり過ぎとなっており、引き金1つで大暴落を引き起こすことが可能だったのです。

ここからプロダクトチーム「AW」の5名は先物売り、日経ダブルインバース(1357)は買い日経レバレッジETF(1570)は売り、その他、東証1部の銘柄で売れるものは全て売りという戦略を取りました。そして日経平均が18000円を割ったあたりから徐々に利益確定し始めて今は1割程度の売り玉を持ったまま放置しています。言わなくとも分かる圧勝を収めました。

それにしても今回は世界の経済的な悪材料ではなくコロナウイルスという誰もが予想出来なかったものです。暴落前の段階で密かに大量の売り玉を建てた機関については色んな憶測が飛んでいますが、今弊社が1つだけ真実に近いヒントを出すとすれば「メディアを利用した最新AIトレードを使った」ということだけ。全世界が経済的危機に晒される程の大惨事になった以上、問題となっては困るのでこれより先はさすがに言えません。

そして、全世界がここまでの金融政策を打ち出す程となった今、

巨額の利益をもってして今回の売り戦略は一幕を閉じました。

そしてここから次の一手に出ます。

実は大きなバブルが水面下で動き出しています。

今の時代はメディアやSNSが発達したことにより、不安の煽りが尋常ではありません。テレビをつければコロナウイルス、ネットニュースやSNSを開けばコロナウイルス、コンサート・ライブなどのイベントは中止。入出国制限などにより旅行者もキャンセルが続出し、飲食店などのサービス業界は閑散として閉店に追い込まれる店舗も多数、世の中のマインドが究極の不安に晒されています。

日経平均が上昇して地合いが良い時はどんな銘柄でも上がってくれるので多くの人が勝つことが出来ます。しかし、今回のような大暴落がきた時、ほとんどの人が倍返しで負けて苦汁を飲まされることとなります。既にロスカットを余儀なくされて資産が激減して株を辞める者、維持率ギリギリの状態で耐えている者、毎日が不安でしょう。

しかし、先に書いたように同時に富裕層が誕生しています。

上記5名のように、世間の投資家の中でも今回のコロナ相場で徹底的に売りを貫き、富裕層となった投資家が事実存在します。弊社ではその証拠を突き止めるべく、上記5名の証券口座も確認済み

全て嘘でも偽りでもなくリアルな話です。

そして、

これから第二の壮絶なドラマが始まります。

実は大きなバブルが水面下で動き出しています。

世界的な金融対策でも株価は上がることが出来ないため、打つ手無し状態であり、全世界が不安一色だからこその大チャンス

「絶対にとある業種・銘柄でバブルが起こる」

断言します。

実際に、表に出ない本物と言われる投資家、資産家、経営者達が、そのバブルに向けて動き出しました。

世間の大多数が一方通行になった時にその一方通行を逆走するからこそ、ゆくゆくは高みの見物が出来るのです。

いつの時代もこれが勝者の定義です。

世の中の投資顧問では未だに「大口投資家の介入している」「有名な機関投資家が資金を入れる」「ファンドが買っている」「弊社の優秀な分析者が上がると言っている」など言っていますが、今回のコロナショックで全てが意味を成さないことは証明されたと思います。

投資はそこじゃない。そこでは勝てないのです。

全ては得た情報が純度100%のホンモノだったかどうかだけ。

絶対にこれは覚えておいてください。

これだけ全世界の個人投資家達が大損失を出した裏側には、

莫大な利益を独り占めした投資家達が存在することを。

それは天才的な投資センスでこの大暴落を予言出来たのか

それとも世界を操る機関投資家・ファンドが売りに回った情報を入手出来たのか

どちらかでしかないでしょう。

今回は平和ボケした全世界の株式市場の個人投資家に痛恨のお仕置きが下りましたが、たった1つの適当なポジション取りが資産を失うまでに発展したことは絶対に覚えておいてください。

先にも書きましたが、世の中の三流投資顧問を利用して大きく資金を失った個人投資家は、今度こそは絶対に選ぶ会社を間違えてはいけません。絶対にです。

事実、今回弊社でも大きな利益を生んだ会員様、大きな損を出してしまった会員様が大きく分かれてしまいました。

しかし、弊社はプロダクトチーム「AW」の戦略を教えて差し上げることが出来ない苦しさの中でも朝のレポートではコロナ相場に入ってからは大きな警戒を促し、無理に手出ししないように出来る限りの銘柄配信を避けていました。この時点でも他の投資顧問とは一線を画しているのですが、「●●が売っているから絶対に買うな」「●●が売っているから絶対に売れ」とまで強く言えなかったことを後悔しています。

実際に2月の弊社重大会議では、全会員のポジション撤退についての話し合いが持たれました。しかし、どうしても全会員への伝達が出来ない理由がありました。

それはプロダクトチーム「AW」の5名が会長・古川の親友だからではなく、また他の会員様が会長の親友ではないからではなく…

世の中には卑怯な人間がいます。

弊社の会員様の中には一般の個人投資家を含め、機関投資家やファンド関係者、仕手筋と呼ばれる人間まで在籍しています。

つまり大なり小なり市場関係者の多くが在籍しているため、この売り戦略が流出した際には弊社も今後運営をやっていけなくなる可能性があったのです。

そして在籍している会員様の中でも一番厄介なのが、三流投資顧問の関係者です。

今や他の投資顧問、つまり同業他社も弊社の情報を知りたくて1回目はお金を支払ってくるのです。

 

そしてその情報を自分の投資顧問会社の情報として会員に配信するといった卑怯な手法に出ているのです。

いわゆる情報の盗みです。

これが発覚して以来、プロダクトチーム「AW」の方へしか会長が持つ本当の戦略をお教えしないこととなりました。

こう書くと気分を悪くされるかもしれません。ただ、誤解して頂きたくないのは決してあなたを含む他の会員様を疑っている訳ではないということ。上記でも書いたように超がつく程の世界的インサイダーに匹敵する情報だけはそう簡単に公開できないということなのです。その点だけご理解頂きたいと思います。

弊社優良会員様には勝利を差し上げたい。

先に書いたように弊社のプロダクトチーム「AW」の5名は圧勝を飾りました。しかし、その他のメンバーの方の中には「資産を全て失った方」も出てきてしまった事実を受けて、非常に心を痛めました。

しかし、同業他社で弊社の戦略を盗むような者は除外したい。このコロナウイルスによる暴落相場が終わり、次の相場が始まる今、優良会員様には「絶対的な勝利をプレゼントしたい」という想いで、この1週間弊社の会員様の中から同業他社を徹底的に排除する作業を行いました。

今、全ての準備が整いましたので

プロダクトチーム「AW」戦略をあなたに差し上げます。

どれだけ情報料を積まれても絶対に公表されることのないプロダクトチーム「AW」戦略ですが、歴史的相場を受けて会長・古川の大英断で今回のみあなたに差し上げることが確定しています。

ですから

ここから先は心して取り組んでください。

どれだけ利益が積みあがっても浮かれて口を滑らせてはいけません。

どれだけこちらが組んだ戦略通りに事が進んでも驚かないでください。

あなたの全てを賭けてください。

恐る恐る打診買いする必要はありません。

ロスカットのことを考える必要はありません。

指示を出したタイミングで余力全て突っ込んでください。

中途半端に儲けるのではなく、やるからにはふり切ってこの暴落で失ったものを全て取り返してください。

それだけではなく

見たことのない桁の資産を手にしてください。

尚、あなたが一番気にするであろう「情報料金はいくら?」という点についてですが、この歴史的相場で傷ついた資産を第一に考慮して、銘柄の情報料金は限界まで小さくしております。今はともかく、最大効率で利益が取れるよう銘柄を乗り換えていく都合もあり、その都度頂くような面倒なこともしたくありません。

従ってコンサルティング費用として頂くのみ、今回については会長・古川のトップダウンで超がつく程の破格となっております。

と言っておいて「実は結構な成功報酬の請求を受けた」なんてことが巷の三流投資顧問でよく行われていますが、プロダクトチーム「AW」戦略については絶対にそんなことはありませんのでご安心ください。

1日でも早く回復できるよう今ある余力を極限にまで活かして頂きたいので、今回の運用コンサルティング費用については限界の限界まで下げきり、とにかくキャッシュを1円でも多く銘柄に突っ込んで頂く所存です。

下記tお問い合わせよりご希望頂きますと、

あなたはプロジェクトチーム「AW」の第一弾銘柄を即時入手して頂けます。

最初の1ヶ月だけで500万増

行動あるのみとなっております。

©2019 by INSIDE. Proudly created