​代表の古川です。

今回、私はどうしても貴方様に優先してご案内をしたい情報がありご連絡をさせて頂きました。

年に一度限りの大盤振舞の準備が整ったのです。

記憶に新しいINC[7078]大暴騰に乗ったあの方の案件。

​勢いとは続くもの。早速次なる短期間大暴騰銘柄の入手と相成りました。

第二のINC。確定銘柄情報

INC---ストップ高買い気配、新株18万1818株を堀江氏に割り当て、SNSメールマガジン社買収

21年2月。実業家の堀江貴文氏に割り当てると発表。増資後の堀江氏の持株比率は6.99%で、第2位株主となる。調達資金の約1.9億円はSNSメールマガジン社(東京都港区)の株式取得費用に充当する。取得株数は2万2200株(議決権所有割合100%)、取得金額は2.24億円。SNSメールマガジン社は堀江氏のメールマガジンを発信・運営しており、今回の買収で同社を個人による情報発信を支援する戦略子会社として位置づけ、更なる投資を行い、事業を拡大させていく方針としている。

​この材料は株式市場参加者の中でも相応に話題となりました。

​ホリエモンが株式市場に帰ってくる・・・。

東京大学在学時にインターネット事業会社オン・ザ・エッヂを設立。売上高2億5000万円で東証マザーズに上場。後に社名をライブドアに変更し、会社を時価総額8000億円、売上高784億円企業に成長させ、「時代の寵児」と目される。メディアにも多く取り上げられ日本でも有数な著名起業家となっていく。

当時ライブドア社員だったINCLUSIVE[7078]藤田誠氏との関係もあるでしょうが、堀江氏はロケット事業やYOUTUBE、SNSなどの展開以上に、本来は相場で大きく稼ぐ“才”のあるタイプです。でなければ、当時の分割手法に目を付け、わずかな期間で時価総額を8000億まで上げるなんて所業を成し遂げる事はできません。

堀江氏は今回個人にて第三者割当を受けているわけですが、結果高値5260円をつけるまでにかかった期間は10営業日。発行価格は1100円ですので、堀江氏の持ち株評価はたった10営業日で5倍になったわけです。

​2月15日材料発表

​3月3日株価は10営業日で5倍に。

INCは今回の増資で得た資金の一部を、堀江氏のSNSメルマガ社の買収にあててもいます。結局堀江氏は増資に絡む事で、自身もキャッシュを手に。

そこで1つ言わせてください。

わずか10営業日で資金を5倍にできたのに、これで終わりにすると思いますか?

​まして堀江貴文氏のような希代の企業家のスピード感です。

次なる手が淡々と進行していると考えて然るべきでしょう。

今回、貴方様にご案内する情報は、まさに第二のINC[7078]です。

本案件に乗り、利益のその先にある投資家としての自立をご提案出来ればと考えました。

本案件で利益を手にした後、今後は投資情報に頼る事なく銘柄選定や売買を行うスキルを、短期間で身に付ける大いなるきっかけにもなるでしょう。

さらに。

実は今回の情報は、ご参加頂きました際のご参加料の70%が、情報元への完全情報料となっています。つまり、メンバー様が1名参加する毎に弊社では20%の負担。

当然運営目線で言えば赤字を垂れ流すわけですからよろしい話ではないでしょう。が、ここで貴方様に利益を取って頂く事は将来的には弊社としては大いなるプラス。

双方にWINである事が、投資の世界でいかに重要か理解している代表たる私のトップダウンでもあり、代表だからこそ下せる力業です。

追加の料金や、成功報酬などもあろうはずがありません。

今回ご案内する銘柄を貴方様の状況を軌道修正するための要としてどうぞお受け取り下さい。

下記よりご確認下さい。