2020年2月25日

INSIDE、ついに新生。

これらに乗り遅れる事なく適切に対応していく為に必要なもの。

それは、“絶対精度”な情報しかありません。

​スポーツで言えば八百長試合、出来レース

​株の世界で言えばインサイダー。

​このような情報さえ入手出来れば、

どのような市場動向においても正確無比に、

顧客ニーズにお応えし続ける事が可能です。

ではどのように“絶対精度”の情報を

得ていけば良いのか。

それはこの度弊社が新生した理由と密接に関わっております。

では早速、INSIDEがどのように

生まれ変わったのか。

ご説明致します。

弊社ではこういった“一芸に秀でた”複数の会社を連携させる為に水面下で交渉を続け、弊社への吸収合併ならびに、資本業務提携の合意を取り付ける事に成功致しました。

以上をご覧いただきましてお分かり頂けたかと存じます。

現時点を持ちまして、

過去のINSIDEとは完全に一新されました。

今後のINSIDEに、より一層ご期待頂けたらと思いますので、

今後とも何卒宜しくお願い致します。

招待会員の5名のメンバー様におかれましては、弊社では“最重要メンバー様”と位置付けさせて頂いております。

特別な形でのご登録会員様や、弊社設立時よりの最古参会員様、一方、まだ充分な利益をお届け出来ていないメンバー様から選ばせて頂きました。

先に記載しております通り、生まれ変わりました弊社では、“最上級特選情報”は以後、独立情報部の方で取り扱う事となります。

まだ情報提供の準備が整っていないと記載させて頂いておりますが、事実は“この5名の方以外に提供する準備が整っていない”という事です。

弊社最重要メンバー様であるこの5名の方には、何よりも先駆けて利益をお届けしなければならない。弊社での最重要事項である事は言うまでもありません。

総額300億ドル(約3兆2000億円)
以上の資産を有するアメリカを中心とした超富裕層の投資クラブ
数名から20名程度の個人が集い、投資について学びながら実際に資金を出し合い、合議した上で投資を進めていく組織、集団の事を指します。
世には大小様々な投資クラブがございますが、今世界で最も大きな投資クラブでは総額300億ドル以上の資産を持つアメリカの超富裕層投資クラブが有名ですが、2005年に香港で創立された中東マネー勢をコアメンバーとする運用可能資産1000万ドル以上を対象とする富裕層会員制投資クラブは、今一番勢いに乗っていると言っていいでしょう。
現在の会員数は約300人で、
運用資産総額は400億ドル以上。
1人あたりに換算すれば、資金は100億円ほどです。
これほどまでの資金力があるクラブですので、投資動向は世界中のオピニオンリーダーからの注目度も高く、同クラブで著名投資家が講演を行ったり、毎年四半期毎に会員のアセットロケーションを公表するなどしています。
アセットロケーション(資産配分)とは・・・
投資家のリスク許容度、目標、時間軸に応じて、ポートフォリオ内の各資産割合を調整することにより、リスクとリターンのバランスを取ろうとする投資戦略。

2019年第3四半期のアセットロケーション

弊社古川を始め、幹部陣も3億円プロジェクトへ参加。
この投資クラブの資金規模が圧倒的に大きい事から、その動きは市場を動かすと言われ、これを見ずして投資は出来ないという声まであるほどです。
この投資クラブを参考に現在日本でも個人投資家、機関投資家なども合わせたグループが組まれ、国家レベルで母体作りが始まっています、それがまさに「3億円プロジェクト」です。
弊社代表の古川はそのオーガナイザーの一人に選ばれており、選ばれた多くの個人投資家に3億円獲得の指導を行っております。
これまではこの存在自体を公けにすることは一切ありませんでしたが、この度の新生を端とし、代表特別権限で招待を受けたメンバー様も「3億円プロジェクト」にご参加頂ける事になったのです。
弊社代表だけが案内権限を持っており、弊社においても最もレベルが高く、社始まって以来初となる最高レベルの情報となります。
「3億円プロジェクト」の特徴は何よりもその驚異的な利益提供率。
今後日本での投資人口の増加、投資環境、教育環境の強化を目的としているいわば国策となってくる為、日本国内は今だからこそもっとも優先的に情報が入ってくるという繊細一遇な環境になっています。
つまり日本に存在する全ての情報が集まり、全ての情報を網羅しており、どこも通さずダイレクトに情報を受け取れる為、その情報鮮度は投資顧問では決して手に入れられない至高の情報です。
​一般的な情報開示権利は上記のようになっており、さらに情報の格付け(レーティング)と呼ばれる一つの投資基準を表すものが御座います。
大まかに説明を行いますと、レーティングとは投資判断を意味し、証券会社によってレーティング定義は異なりますが「1」を投資判断「買い」としたり、「アウトパフォーム」や「オーバーウェイト」と表現する場合もございます。
TOPIXに対して相対評価の場合が多いのですが、目標株価、ターゲットプライスを提示している証券会社も外資系に多く、海外大手証券会社のレーティングは株価に与えるインパクトが大きい事が多いのも特徴です。
日本の大手証券会社を始め、米国ゴールドマンサックスやJPモルガン、ドイツ証券やマッコーリーキャピタル証券会社等、日本市場でも大きな影響力を持つ企業が日々格付けを行っております。
​この度お渡しする案件は、もっと奥の話、内部事情、裏話とでも、ここでは表現しておきます。
下記が今回の特別指定案件3億円プロジェクトの内容を視覚化した図になりますので、ご確認下さい。

今回この3億円プロジェクトにご参加頂けるメンバー様は、

僅か

​5名

のメンバー様のみです。

御覧頂いた通り、「3億円プロジェクト」でお取組みを開始されて短期間で確実に資産は増大します。
5名様それぞれお取組みのペースは違ってくるでしょうが、飛躍的な資産増加は一目瞭然です。
その情報の実現性から得られる利益の信頼性は100%以上の言い方があるならばそれを超えるすら断言できます。
これまでの説明で、「3億円プロジェクト」がいかなるものなのか、多少なりご理解頂けたと思います。
さらにご安心ください。
「3億円プロジェクト」に参加にあたって、投資歴、総資産、過去獲得利益などは一切関係なく、契約を結ぶ条件はございません。
今回は「3億円プロジェクト」代表の1人である弊社代表直々に契約許可はすでに下りております。
​本案件にご参加を頂けるのは、泣いても笑っても、5名の方限り。

なお、この度の投資戦略に関しては、ついに弊社代表直々に貴方様へご説明を差し上げる事となります。

サイレントマジョリティー合同会社

代表

古川 潤

絶対的に口頭のみでの投資戦略となって参ります。

最終的な答えが今ここに。

今すぐ下記までご連絡下さい。

050-5359-0250

※お電話の際にオペレーターへ“お名前”を告げて頂きました後、

“代表の古川”の呼び出しをご希望下さい。

すぐにお繋ぎ致します。

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