短期決戦

“令和二年”​大発会後

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短い令和元年の12月相場は日経平均株価は昨年初来高値の24091円となりました。
機関投資家などの資金リバランスによる月初への反動高は、今や既定路線となっており、信頼性の高いアノマリーとして定着しつつあります。

しかし、調整地合いには振り回されてしまった方も多かったことでしょう。

一方で、このアノマリー同様に現在思惑が次第に強まっているのが…


【大発会後】の暴騰相場です。


2019年の大発会では、日経平均株価は-452円の急落相場になったことは、記憶にも残っているかもしれません。

2018年では700円超の暴騰

2017年では400円超の急騰

ここに前述の「信頼性の高いアノマリー」が重なり、令和二年の大発会でも暴騰期待が俄然高まっている状況です。
ちなみに、過去10年間で大発会を含む1月の月初高は8回と驚異の勝率を誇っております。


「大発会に騰がることが分かっているなら、年末の内に適当な人気株を仕込んでおけばいいのでは?」


そうお考えになる方もいらっしゃることでしょう。
ですが、どうせ「騰がる」なら「短期」でこれくらいの暴騰…いや「極騰」を狙ってみてはいかがでしょうか?

2019年、特に市場の注目を集めたのは、同年4月に施行された

『改正出入国管理法』


制度改正により新設された「特定技能1号」では、人材不足が深刻な建設や外食、介護など14業種が対象になりました。

ジェイテックは、建築設計や施工向けにテクノロジスト(技術者)を派遣しており、関連有力株として“人気化は必至”。

しかも、19年3月期第2四半期の連結経常利益は前年同期比5.2倍に急拡大。通期計画に対する進捗率は70.7%に達しており、上方修正が濃厚と判断しご提供。

 

そして…

公開日の大発会に、さっそく急動意。


想定通り人気化し、前年末には40万株程だった売買高が、1月21日には一気に240万株まで膨れ上がる格好に。

そして同28日には、これも想定通り「19年3月期経常を79%上方修正・13期ぶり最高益更新の見通し」と発表。

上方修正を受け、売買高は更に950万株まで増加。株価も順調に高値を更新し『1.4倍』まで上昇しました。

ただ、想定より戻り売りに押されたことで、当初目標の「8営業日で2倍」は未達。2020年の【大発会“ご祝儀”銘柄】は、需給面における上値の軽さを測る指標として「信用買い残:20万株以下」という条件を加えることで…

今度こそ『 2 倍 』を目指していただきます。

また、大発会以降に買ってくる投資家は、基本的に「後乗り」です。
つまり次週から買ってくると分析結果が出ています。


年始に目立つ材料があれば、大発会のお祭りムードにも煽られて…なんてことよりもその先をお考え下さい。

これが、短期決戦を実現させる算段です。

ご参加者様のお買い付けタイミングを計りながら、利益を出して頂きます。


そのため、公開からお買い付け出来れば、
あとは暴騰を待つだけとなりますので、年始のご予定でお忙しい会員様でも
無理なくご参加頂けるものと思います。

先取り暴騰候補株で
これ程、資金効率の良い銘柄情報は、
そうご提供出来るものではございません!


是非、ご活用ください!!

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