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INSIDE銘柄だけが上昇し続ける理由

国内外の資金筋からの厚い買い付け
弊社が提携する主な資金筋etc

投資信託・ファンド

プロである機関投資家が買い付けを行いますが、一つの銘柄をめぐって複数の機関投資家が利害関係に絡むことも多く、 弊社が利害調整に入ることでスムーズな判断を行っている事例が長年に渡って続いています。特に安定して関係性を保てる資金筋となります。

外資系の投資銀行・証券会社

現在、日本市場での1日の取引の6~7割は外資であるというデータが物語るように、 多くの売買と資金投下を行っている資金筋です。日本の資金筋との利害関係で折り合わない場合に弊社が仲裁に入ることも多く、 信頼関係のある担当者によって強い資金協力を受けることができます。

資産家グループ・投機筋

一般の個人投資家のはるかに上回る資金を持ち、主に小型株を中心に資金を投じています。他の資金筋の流入に対して影響を受けやすい銘柄を取り扱っているために、 利害調整に関して最も敏感な資金筋となります。 小回りがききやすいため、スタート時の資金協力などで効果を発揮して頂いています。

プライベートバンク

超富裕層が多数存在する欧米や中国ではプライベートバンクが発達。 何兆、何十兆円という資産を動かすプライベートバンクも少なくありません。当然ながら安定投資先として日本市場も入っており、彼らが投資する銘柄は大きく上昇しますが、 日本株についての情報を求めて弊社を利用することが多く、利害が合えば莫大な資金が動く場合があります。

メンバー様の資金を守るための
最新技術による万全のリスク管理


科学の進歩が投資には大きな影響を与えており、アルゴリズムの普及はもちろん、東証の売買システムにもAI(人工知能)が導入されております。INSIDEも今ある技術だけに頼るのではなく、新しい技術を取り入れ、今の時代に対してのリスク体制を整えております。これによりメンバー様の投資状況に与える、市場政治経済など様々な面へのリスク回避実現を目指しております。

質の高いサービスの維持
人材育成によるプロフェッショナル化

INSIDEでは、定年を迎えた企業重役を雇用すると同時に、これから社会を背負う若い世代の人材育成にも力を入れています。長年重ねてきた経験と人脈、そこからのノウハウを若い世代に受け継ぎ、プロフェッショナル化を進め、サービスの質を維持し、メンバー様の安心と利益につないでいます。

投資のすべてに対応する明確なサポート

円滑な資産形成にはサポートが不可欠であることはもちろんですが、昨今、十分にサポートを行えない投資顧問が増えていると言われています。INSIDEでは、単なるインフォメーションスタッフではなく、十分な知識を備え、厳しい教育プログラムを終了した人材だけをサポートスタッフとして配置。銘柄の売買から投資に関わるすべてに対して、丁寧で明確な対応をお約束します。